コンテンツ

ごあいさつ

代表取締役 森田 友和


住環境維持に足りないものに気づき、それを埋めていくことが私たちの社会的な役割になっています。

密閉された住環境と引き換えに低下する免疫力、汚染物質の大気放出、喘息やアレルギー問題に対し「誰かがやってくれるだろう」「他に任せよう」ではなく、気付いた人が行動し不安材料を取り除いていくことで地域の人が安心して暮らしていけるのだと思います。

これからも一兵卒として現場で地域を変えたいと思っています。私たちの世代で次の世代のために残さなくてはいけないものがあります。社会的な課題に一緒に取り組み、住みやすい環境を共に築いていきましょう。